//
archive

民主党

このタグは17件の投稿と関連付けられています

民主党が死んだ日

150921a 山本太郎のような新生児未満の低脳には死んでもわからないだろうが、安保法案が参院を通過して成立した日にめでたくご臨終を迎えたのは他でもない民主党である。そのことは日頃から普通に政治に興味を持っている多くの国民の間では共通認識といっていいだろう。 続きを読む

広告

安保法案狂騒曲

 もう最近は完全にランニングブログになりつつあり政治ネタは極力避けてきたのだが、今回の安保法案の衆院通過の過程で憲政史上最悪の醜態を目の当たりにし、久しぶりに書かざるをえない。
続きを読む

工作員の断末魔

131128a 特定秘密保護法案がいよいよ成立間近となった。 「スパイ天国」と揶揄される我が国も国家機密保全に関して少しは普通の国に近づくことになる。 続きを読む

三馬鹿三様

130715a 先日また「活動的な馬鹿」こと国賊・鳩山由紀夫が中国にのこのこ出かけていって亡国発言の限りを尽くしてきたのは周知の通りだが、敢えて今回はスルーしていた。 いつまでも基地外に付き合っているほど小欄も暇じゃないのである。
続きを読む

総理の地位を貶める者たち

大反省会の壇上で顔の筋肉をこれ以上ないほど弛緩させて上機嫌の三馬鹿

大反省会の壇上で顔の筋肉をこれ以上ないほど弛緩させて上機嫌の三馬鹿

 5月11日、民主党のクズどもが「公開大反省会」なるイベントを敢行したという。 自虐史観が大好きな民主党らしいといえばらしいが、よくもまあこんな自虐イベントをやったものである(笑)。 ちなみに数少ない党の顔の一人でもある蓮舫は、自らを四人組裁判の江青とダブらせて吊るし上げを恐れたか、「大反省会をやるようだが、反省はどうでもいい。ポジティブにやった方がいい」と真っ向から反対。 党消滅の危機に瀕してもなお党内の意思統一すらままならないお粗末さがまたしても露見した。
続きを読む

或るカルト教団の衰亡

バカを自由にするのは危険。パスポートの没収とGPS発信器と爆薬、遠隔操作可能な起爆装置の装着が自由にする必要条件だ。

バカを自由にするのは危険。パスポートの没収とGPS発信器と爆薬、遠隔操作可能な起爆装置の装着が自由にする必要条件だ。

泉下の母親が「政治家に向いてない」と嘆いていた人物を総理大臣にまで祀り上げてしまったのは一体誰だ?

泉下の母親が「政治家に向いてない」と嘆いていた人物を総理大臣にまで祀り上げてしまったのは一体誰だ?

 政権交代からはや2ヶ月。 3年余りの長きにわたってこの国を支配してきた民主党という名のカルト教団が滅亡の危機に瀕している。 教団オーナーであった鳩山由紀夫が政界を引退し、教団の資金源であった鳩山由紀夫の母親が亡くなった。 妾腹の由紀夫ちゃんは長男にも関わらず葬儀で喪主も務められなかったようである。 その由紀夫ちゃんはこのほど自ら創業した民主党を離党するという。 既に政界を引退し「東アジア共同体研究所(仮称)」なるマジキチシンクタンクを創設して愛と平和の伝道師を続けたいようだが、一刻も早くその人生からも引退して欲しいものである。
続きを読む

中国家電内閣発足なのだ


 東京に出てきて最初に勤めたインテリアデザイン事務所の社長が熊本県人だった。 同郷人のよしみで、当時熊本県知事だった細川護煕氏から依頼があり、熊本県庁の灰皿に社長の作品が採用されたのを覚えている。 当時細川県知事は熊本の公団住宅の設計に新進気鋭の若手建築家を起用するなど、建築やデザインの分野から熊本県をアピールしようとしていた印象がある。
続きを読む

菅直人という不幸

 もはや呆れ果てて言葉もない。 あまりのことに白昼気を失いそうになった。
 共同通信の調査によれば、菅内閣支持率は33・4%に上昇し、退陣の意向を表明した首相に関し「辞めるのは当然」との回答は48・1%、「辞める必要はない」は45・1%で拮抗しているという。
 あれだけの茶番劇を見せられ、そして被災地で塗炭の苦しみを味わわさせられてなお、この無為無策無能の三無主義の信奉者であり「心がない総理」を続投させたいという国民はもはや完全にマゾヒストの域に達している。
続きを読む

拡散される暴論と無脳と放射性物質

 
 さすが中国からやってきた人物だけのことはある。 これは明らかに全体主義国家や独裁国家ならではのソリューションだ。 たぶん本人に悪気はないのだろうが、その唯物論的世界観を日本人に押し付けるのは勘弁してもらいたい。
 先日東京都知事選挙に立候補して見事落選したどころか淫行芸人の得票にも大きく水をあけられたブラック居酒屋の元社長もそうだが、ビジネスパーソンが政治に口を挟むとロクなことがない。 政治はカネ儲けとは違うのだ。
続きを読む

たまちゃん元気です

 2010年はたま吉にとって病との闘いに明け暮れた一年であった。
 昨年秋の民主党政権誕生以降、体調を崩すことが極端に多くなったたま吉。 やはり何か不吉な気配を感じ、それが微妙に体調にも影響するのだろう。 今年は一年で4度の入院を余儀なくされた。 8歳という高齢に加えて肝機能に若干の衰えがあり、それが脚にきてびっこをひくようになってしまった。 最初は痛々しかったが、最近はびっこをひくことにも慣れた様子である。
 左脚が不自由になったので、ゲージの止まり木の位置や餌などを入れる容器の位置を変えたりしてたま吉の負担を少なくするようにしている。 とはいえ、それまでは左脚でやっていた体の左半分の毛づくろいができなくなってしまったり、止まり木から止まり木に飛び移る時のジャンプ力が半減したりと、見ていて辛そうだ。 時に手を貸したりしてあげたりもするのだが、やりすぎてもウザがられる(笑)。 最近は僕が毎朝あげるリンゴを食べるのが一番の楽しみみたいで、先に僕が食べているとピーピー鳴いて「早くよこせ」と急かす。 
 たま吉はインコではあるが、正邪を見分けることができる分だけ民主党を支持した愚民どもよりはずいぶんマトモだ。 だが、このまま民主党政権が続くようだとたま吉の体調も良くはならないだろう。 百害あって一利なしの民主党政権。 願わくば日本が破壊され尽くす前に消えて欲しいものである。

Calender

2017年11月
« 9月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

Archive

Drink it !

コーヒー(無脳)

Instagram

安藤忠雄展
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。