//
archive

鳩山由紀夫

このタグは6件の投稿と関連付けられています

三馬鹿三様

130715a 先日また「活動的な馬鹿」こと国賊・鳩山由紀夫が中国にのこのこ出かけていって亡国発言の限りを尽くしてきたのは周知の通りだが、敢えて今回はスルーしていた。 いつまでも基地外に付き合っているほど小欄も暇じゃないのである。
続きを読む

総理の地位を貶める者たち

大反省会の壇上で顔の筋肉をこれ以上ないほど弛緩させて上機嫌の三馬鹿

大反省会の壇上で顔の筋肉をこれ以上ないほど弛緩させて上機嫌の三馬鹿

 5月11日、民主党のクズどもが「公開大反省会」なるイベントを敢行したという。 自虐史観が大好きな民主党らしいといえばらしいが、よくもまあこんな自虐イベントをやったものである(笑)。 ちなみに数少ない党の顔の一人でもある蓮舫は、自らを四人組裁判の江青とダブらせて吊るし上げを恐れたか、「大反省会をやるようだが、反省はどうでもいい。ポジティブにやった方がいい」と真っ向から反対。 党消滅の危機に瀕してもなお党内の意思統一すらままならないお粗末さがまたしても露見した。
続きを読む

続々々・活動的な馬鹿より恐ろしいものはない

130118a 【北京=五十嵐文】鳩山元首相が中国を訪問し、16日、北京の人民大会堂で賈慶林人民政治協商会議(政協)主席と会談した。
 鳩山氏によると、同氏は会談で、沖縄県・尖閣諸島に関し、「係争地である」との認識を示し、日本政府が中国側の主張通り主権問題を「棚上げ」した上で、両国の協力関係を発展すべきだと主張した。(一部抜粋)
鳩山氏「尖閣は係争地である」…中国高官に : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 【南京(中国江蘇省)=土居倫之】中国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は17日、江蘇省南京市の南京大虐殺記念館を訪問後、記者団に「多くの中国の民間人を日本兵が殺したことは事実で、おわびしたい」と述べた。(一部抜粋)
南京大虐殺「おわびしたい」 鳩山元首相 : 日本経済新聞

 中国新聞社によると、鳩山元首相は「南京大虐殺のような悲惨な事件は、世界のどの国でも2度と起こってはならない。私は日本人として、この事件に責任を負わねばならない。心からお詫びしたい」と述べた。
 鳩山元首相は記念館敷地内でイチョウの木を植樹。「この木に花が咲くときに、再び訪れたい」と述べたという。
 さらに毛筆で「友愛和平」と揮毫し、自分の名を1文字換えて「鳩山友紀夫」と署名した。(一部抜粋)
鳩山元首相、南京虐殺記念館で「心からお詫び」…“友紀夫”と署名 [サーチナ]

 小野寺五典防衛相は17日夜、北京で中国要人と会談した鳩山由紀夫元首相が沖縄県・尖閣諸島は日中間の係争地だとの認識を伝えたことについて、「日本にとって大きなマイナスだ。中国はこれで係争があると世界に宣伝し、国際世論を作られてしまう。久しぶりに頭の中に『国賊』という言葉がよぎった」と述べ、鳩山氏を痛烈に批判した。BSフジの報道番組で語った。
鳩山氏は「国賊」と防衛相 – MSN産経ニュース

続きを読む

続々・活動的な馬鹿より恐ろしいものはない

 民主党の鳩山由紀夫元首相は20日夕、毎週金曜日に東京・永田町の首相官邸前で行われている関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)再稼働に反対する抗議デモに参加した。
 「皆さんの新しい民主主義の流れを大事にしなければならない。思いは同じです。流れを変える役割を果たしたい!」
 鳩山氏はマイクを握り、声を張り上げた。何を思ったか、「今から官邸に思いを伝えてきます」と唐突に宣言。参加者から拍手で送られ官邸の門をくぐったが、野田佳彦首相は九州視察のため不在で、藤村修官房長官が応対。鳩山氏は「再稼働への反対意見を首相に聞いてもらいたい」と訴えるのがやっとだった。
 政権与党の首相経験者が官邸前でデモに参加する異例の事態に、党内の多くはあぜんとするばかり。鳩山氏に近い議員も「鳩山氏の目立ちたがり屋ぶりは止められない」と嘆いた。

ソース:鳩山元首相、官邸前で脱原発デモに参加!永田町ア然 – 政治・社会 – ZAKZAK

続きを読む

続・活動的な馬鹿より恐ろしいものはない

 政府の中止要請を無視して強行した外遊が、相手国に利用される結果となった。事前に懸念された通りの展開である。
 鳩山元首相がテヘランを訪問し、イランの核開発問題をめぐって、アフマディネジャド大統領らと会談した。
 イラン側の発表によると、鳩山氏は大統領との会談で、国際原子力機関(IAEA)がイランなどに二重基準的な対応をとっているのは不公平だと語ったという。
 鳩山氏は帰国後、「完全な捏造で、大変遺憾に思っている」などと記者団に語り、イラン側発表を否定した。だが、鳩山氏の訪問がイランの核開発の正当化に利用されたのは否定しようがない。
 イランの核問題は今、欧米諸国が制裁圧力を強める中、イランと関係6か国の協議再開を控えた微妙な時期にある。鳩山氏の外遊が、欧米と協調する日本外交の足を引っ張ったのは、重大な問題だ。
 政府は再三、訪問中止を求めたが、鳩山氏は「議員個人の活動であり、議員の外交努力で国益に資することが十分あり得る」などと反論し、聞き入れなかった。
 しかし、外交の常識として、首相経験者と大統領の会談にそんな言い訳は通用しない。
 藤村官房長官が「個人の立場でも、こういう時期に訪問をしない方がいいと言い続けてきた」と不快感を示したのも当然である。
 鳩山氏には、日本外交を側面支援したいという身勝手な思惑があったのだろう。だが、外交は政府の専管事項であり、議員外交はその補完にとどめるべきだ。
 民主党執行部にも責任の一端がある。党内融和のため、2月下旬、最高顧問の鳩山氏を外交担当に決めたことだ。
 その直後、鳩山氏は訪中し、輿石幹事長ら党訪中団と同じ日に、中国の習近平国家副主席と別個に会談するという異例の「二元議員外交」を行い、党内の調整不足ぶりを露呈した。
 鳩山氏は首相在任中、「トラスト・ミー」といった不見識な言動で、米軍普天間飛行場の移設問題を迷走させ、日米関係を危機に陥らせた張本人だ。こうした危うい首脳外交が、国益を損ねた。
 退任後も、在沖縄海兵隊の抑止力に関する自らの発言を「方便だった」と言い放ち、沖縄の強い怒りを買った。多くの失敗を、もう忘れてしまったのか。
 鳩山氏は、能力的にも性格的にも、外交に関与してはならない政治家だ。そのことを、一日も早く本人が自覚してもらいたい。
(2012年4月10日01時08分 読売新聞)

ソース:鳩山議員外交 危うい理屈で国益を損ねる愚 : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

続きを読む

活動的な馬鹿より恐ろしいものはない

 【北京=小坂一悟】民主党の輿石幹事長の訪中団と鳩山元首相は23日、それぞれ中国を訪問し、北京市内の人民大会堂で、中国の次期最高指導者に内定している習近平国家副主席と個別に会談した。
 輿石氏の訪中は、民主党と中国共産党の「日中交流協議機構」の事業の一環で、23日から3日間の日程で始まった。訪中団は仙谷由人政調会長代行らを含む10人。一方、鳩山氏も同じ日程だが、現地ではほぼ別行動だ。
 輿石氏は習氏と約50分間会談し、東シナ海ガス田の共同開発条約交渉の早期再開を求めたのに対し、習氏は「事務レベルで協議し、早期に再開できるよう条件づくりをしていかなければならない」と応じた。歴史問題では、輿石氏が1995年の「村山談話」を引用しながら、日本が平和主義を貫いているとの考えを強調。習氏は「歴史を鑑とし、未来に向けていくことが日中共通の政治基盤だ」と語った。
 約20分後に行われた鳩山氏と習氏の会談でも、鳩山氏はガス田の交渉再開を求めた。鳩山氏は会談後、記者団に、輿石氏らとの調整の有無を問われ、「全くしていない。私(の訪中)は半年前から決めていた」と語った。(2012年3月24日09時03分 読売新聞)

ソース:輿石訪中団と鳩山元首相、別々に習副主席と会談 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

続きを読む

Calender

2017年7月
« 6月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

Archive

Drink it !

コーヒー(無脳)

Instagram

画像を Instagram から取得する際にエラーが発生しました。数分後に再試行します。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。